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RG250EW (GJ21A) RG250Γ(ガンマ) 1型 [3]




ステップを取り外して周囲を点検清掃した様子です。



バックステップ (RC.ENGINEERING) を取り付けた様子です。



フロント周りやキャブレータ等を取り外して車体を点検清掃している様子です。



アッパーカウルステーおよびヘッドライトカバーを外して洗浄・塗装し組み付けた様子です。



リザーバタンクを外し周囲を清掃した様子です。



不具合の発生していたキャブレータを取り外してオーバーホール(分解洗浄・精密検査・再組立)を実施している様子です。ボデーおよびカバー、ガイドまで確実におさえておきます。



洗浄したボデーにガイドを組み付け、カバーを新品のオリジナルガスケットで組み付けます。



ニードルジェットホルダをはじめ、各部のジェットはすべて新品に交換します。



燃料漏れの発生していたフロートバルブおよびシートASSYを新品に交換します。もちろんハウジングも洗浄し万全を期して組み立てます。



オーバーホールの完了したキャブレータフロートチャンバ内部の様子です。



スタータ廻りを分解洗浄し、全体を組立左右を連結したキャブレータの様子です。



新品のスプリングやジェットニードル、リング、ガスケットを使用し、スロットルバルブを組み立てます。



動きの渋くなっていたスロットルワイヤを新品に交換し、取り付けたスロットルバルブの様子です。



オーバーホール(分解洗浄・精密検査・再組立)の完了したキャブレータをエンジンに取り付けた様子です。非常に美しい状態に甦っています。



スロットルワイヤを新品に交換した為、同時にオイルポンプワイヤに新品のターミナルを取り付け、ポンプ開度を調整した様子です。



リヤホイールやリヤブレーキ、リンクロッド等を取り外してリヤ周りを点検清掃している様子です。



若干引きずりのあったリヤブレーキキャリパをオーバーホール(分解洗浄・精密検査・再組立)し、補修塗装した様子です。



錆びていたピストン、劣化していた合わせ面のシール、ピストンシール、ダストシールをすべて新品に交換します。図は新品の各部品の様子です。



オーバーホール(分解洗浄・精密検査・再組立)を実施したリヤキャリパの様子です。



リヤブレーキマスターシリンダのオーバーホール(分解洗浄・精密検査・再組立)を実施している様子です。ピストン/カップセットをはじめ、Oリングやサークリップ等の消耗品を新品に交換し、マスターシリンダを再塗装しました。



組立ての完了したリヤマスターシリンダの様子です。



社外のバックステップに純正のブレーキスイッチが使用できない為、液圧式に変更します。図は新品の液圧スイッチの様子です。



液圧スイッチをリヤマスターシリンダに取り付けた様子です。



オーバーホール(分解洗浄・精密検査・再組立)を実施したリヤマスターシリンダ回りの様子です。



整備の完了したリヤブレーキキャリパ回りの様子です。



若干固着していたフロントブレーキキャリパをオーバーホール(分解洗浄・精密検査・再見立)する為に分解した様子です。見苦しい状態だったので、各部点検洗浄後に補修塗装しました。



新品のピストンセットを使用して組み立てたフロントブレーキキャリパの様子です。ブレーキパッドは左右効きの強力なシンタード系の一番高価な新品に交換しました。もう「初期ガンマは止まらない」なんて言わせません!



オーバーホール(分解洗浄・精密検査・再組立)の完了したキャリパを車体に取り付けた様子です。



マスターシリンダをオーバーホール(分解洗浄・精密検査・再組立)している様子です。マスターシリンダおよびキャップはハゲていた為再塗装しました。



液面点検窓に亀裂や曇りが生じていた為新品に交換します。図は新品のレンズとシールのOリングです。



点検窓のハウジングを洗浄した様子です。



点検窓のハウジングにOリングを取り付けた様子です。



ハウジングに新品のレンズを圧入した様子です。



レンズ内側の様子です。



新品のピストン/カップセットやサークリップ、ブーツを取り付けたマスターシリンダの様子です。



オーバーホール(分解洗浄・精密検査・再組立)の完了したマスターシリンダの様子です。非常に美しくなりました。



新しいブレーキフルードを入れエア抜きの完了したリザーバタンクの様子です。



オーバーホール(分解洗浄・精密検査・再組立)の完了したマスターシリンダを車体に取り付けた様子です。



オイルタンクを取り外し、オイル給油蛇腹とその口を点検洗浄した様子です。



2サイクルエンジンオイルのオーバーフローホースとその受け皿、シールを点検洗浄した様子です。



破損していたオイルレベルスイッチを新品に交換します。図は新品のスイッチの様子です。



内部を洗浄したオイルタンクに新品のオイルレベルスイッチとオーバーフローホース、受け皿、シールを取り付けた様子です。



整備の完了したオイルタンクを燃料タンクに取り付けた様子です。



ON側の燃料フィルターを新品に交換している様子です。RES側も同様に新品にします。



燃料ホースおよび防護スプリング、クリップを新品に交換した様子です。



オーバーホール(分解洗浄・精密検査・再組立)したキャブレターを保護する為、新品の燃料コックに更にON、RES側に新品の燃料フィルターを取り付けている様子です。



新品の燃料コックを取り付け、コック・キャブレター間の燃料ホースおよびスプリングを新品に交換した様子です。



クラッチレリーズを調整している様子です。




RG250EW-2C (GJ21A) RG250Γ(ガンマ) 1型 [3]
45PS/8,500rpm 3,8kg-m/8,000rpm 乾燥重量:131kg









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